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飲んだあと翌朝に残さないためのテクニック

【飲める適量】梅酒・甘いカクテル/グラス1杯

30代

居酒屋などで飲んでいる時は酔ってきたと感じると、一度店舗の外へ出て外の風に当たったりすると酔いが冷めやすいと思います。冬は特に店の中の暖房で頭がボーッとしたりすると酔いやすく感じます。また、お酒を飲んだらしっかりと水も飲むようにすると二日酔いしにくいと感じます。

【飲める適量】柑橘系のロングカクテル1杯

40代

アルコールができるだけ回らないようにするため、わざと電車に乗らないと家に帰れない距離のお店で飲んだり、駅までかなり歩かなければならないような距離にあるお店で飲むようにしています。金曜日の夜や休日の前夜にはつい気が大きくなって飲めないのに飲んでしまう時があるので、注意しています。

【飲める適量】甘いカクテル・グラス2杯

30代

意識的に水を飲み、定期的にトイレに行くようにして体外に排出するよう心がけています。シャワーでなくお風呂もきちんと入ります。あまり夜更かしをせず、なるべく長い時間睡眠を取るようにしています。眠りの質が悪いと次の日に残ることが多いように思います。

【飲める適量】ビールグラス1杯

50代後半

お酒はビールだけ。どんなに勧められてもウイスキーや日本酒は飲みません。又は酎ハイをレモン割り等で飲みます。お酒を混ぜていろいろ飲むと二日酔いになりやすいです。ワインは体質に寄るのかわからないが悪酔いしやすいです。帰ってから、また飲んだ翌日にスポーツドリンクを飲みます。

【飲める適量】ビール・1缶(350ml)

30代

酔いを早く醒ます為に運動をしています。多目に水分を摂って歩いたり、走ったりして皮膚からアルコールが抜けてくれるように努めています。逆にタクシーで帰ってしまって何にもしないまま寝てしまうと二日酔いが残りやすいです。

【飲める適量】ビール・中ジョッキ1杯

50代

飲み終わった後に水分を多めに取るようにしています。基本的には水ですがお茶をがぶ飲みしたりもします。あとは早く就寝することは心がけています。また、次の日の朝ですが、早めに起きて熱いシャワーを浴びることもあります。逆に、飲んだ後、いつまでも起きていたりするとお酒が残りやすい気がします。

【飲める適量】ビールグラス半分

60代

次の日に残るほどには飲めまえので二日酔い対策というのは有りませんが帰宅時は最寄駅より、二駅ほど先の駅で降り、30分ほど歩いて帰ります。この30分で酔いはほとんど覚めますし、精神的に落ち着くことができます。

【飲める適量】果実酒の水割りまたはソーダ割り・グラス1杯

29歳

わたしの場合はお酒を飲むと頭痛がしたり、眠れなくなったりしてしまいます。大体いつも飲めても1、2杯程度で泥酔しているということはないので、ゆっくりと湯船につかるか、楽になるためにひたすら横になります。また、飲み会が解散したあとにはすぐにペットボトルの水を買い、飲めるだけ飲み、お手洗いに行きたくなるようにしています。お手洗いに行くと少し楽になるように感じます。

【飲める適量】さっぱりとしたカクテル・グラス1杯

32歳

お酒を飲んだあとは、水やお茶をペットボトル1本は飲むように心がけています。胃の中でお酒がうすまり、早く排出される気がするからです。なにもせずそのまま寝てしますと次の日も気持ちが悪く残りやすいと思います。

【飲める適量】甘いカクテル1杯

32歳

飲む日飲まない日に拘らず、マリアアザミのサプリメントを飲んでいます。二日酔いになりにくいです。濃いホットのブラックコーヒーを飲酒後に飲むと、酔いが覚めやすいです。また、飲酒後はすぐに寝ずに、水分補給しながら2?3時間起きておくことで、翌日に残らないようにしています。

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