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お酒のアテで酔いやすさは変わる

【飲める適量】梅酒・甘いカクテル/グラス1杯

30代

特にアテの種類や食べるペースで変化を感じたことはありませんが、空腹の状態でお酒を飲むと酔いやすく感じるためお酒を飲む時は「アテ」を必ず食べるようにしています。また、焼肉などは火の影響か飲んでいるうちに暑くなり頭がボーッとして酔うのが早いと思います。

【飲める適量】柑橘系のロングカクテル1杯

40代

アテは油を用いているものの方がさしみや冷奴などの和食に比べ、胃に油の粘膜を張ってくれるので酔いが回りにくいです。また周りに流されず、自分のぺースを守ってゆっくり飲むと酔いは回りにくいです。はっきりと飲めないと断る勇気を持つことも大切です。

【飲める適量】甘いカクテル・グラス2杯

30代

アテの種類で酔い方は変わらないように思いますが、食べる量、食べるペースで変わると思います。やはり、食べる量が少ないと酔いやすいと感じます。早食いだとお酒のペースも早くなってしまうせいか酔いやすいと感じます。

【飲める適量】ビールグラス1杯

50代後半

まず、何でも良いから「アテ」で出されたものを食べます。チーズとかナッツやハムなどを早めに食べる様にしています。居酒屋みたいなところであれば、揚げ物とか玉子焼き、豆腐、エンドウ豆とかを食べます。初めの乾杯以降は、とにかく早めに食べる様にしています。

【飲める適量】ビール・1缶(350ml)

30代

食べるペースやアテの種類で酔いやすさは変わります。アテがするめやちー鱈等のおやつみたいな食品だったり、ゆっくり食べると酔いやすいです。居酒屋であってもしっかりした食事をしたり、早く食べて胃を満たしておく方が酔いにくく感じます。

【飲める適量】ビール・中ジョッキ1杯

50代

個人的にはたくさん量を食べると酔いにくい感じはします。たまに料理が出てくるのが遅い店がありますが、そうした時はつい飲むペースが早まり、早く酔ってしまします。食べ物の種類で言うと、油もの(唐揚げ)などを食べていると酔いにくいような気がします。

【飲める適量】ビールグラス半分

60代

基本的によく食べます。早食いかもしれませんが、それによって酔うのか否かは分かりません。脂分を含んだ食べ物が中心になります。洋食が多いかもしれません。飲みながら食べられる時は調子が良いです。胃を満たせる場合は、酔いを感じない事も多いです。

【飲める適量】果実酒の水割りまたはソーダ割り・グラス1杯

29歳

あまり食べない場合はしっかり食べている場合より酔いやすくなるように感じますが、食べるものの種類で酔いさすさを感じたことはありません。軽いおつまみを食べる程度でお酒を飲んでしまうと、かなりいつもより酔いやすくなってしまいます。

【飲める適量】さっぱりとしたカクテル・グラス1杯

32歳

お酒を飲んでも飲んでいなくても、食べる量は一緒です。ただ、食べる量が少ないと酔いやすいのではないかと思いこわくて少なめに食べることができないので、いつも食べ物と飲み物でお腹がいっぱいになっています。なので、あまり食べないと酔いやすいのではないかと思っています。

【飲める適量】甘いカクテル1杯

32歳

種類では、肉料理などの重みのあるものの方が、魚料理よりも酔いにくいです。おつまみやお菓子だけのような軽い食べ物の場合は酔いやすいです。食べる量が多い方が酔いにくいし、食べるペースが速いとお酒が進むからか酔いが回りやすい気がします。

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